BASARASIM2 大人のお楽しみ編
趣旨・・家臣と謁見する間でHするのって凄く萌えない?というマニアック嗜好から。
戦国VERでお送りします。
誰もいない謁見の間。普段は家臣に威厳を持って接見する場所で裸になっている。
「あの・・・政宗様・・・」
グチュ、グチュと響く水音。パン、パンと肉のぶつかる音が謁見の間にはじける。
逞しい腕に腰をつかまれ、後ろから政宗は貫かれていた。
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性的表現があります。
玉座の間で

生まれたままで何も隠すものがない状況。
それが政宗に背徳的な性的興奮をあたえていた。
「ありえない状況で裸になるってのは興奮するな、しかい・・クシュ・・・
ちっとばかり、寒いな」

「It's slow ! 遅ぇぞ!小十郎!」
「申し訳ありません、というか、本当にここでなさるので?
わざわざここでする意味も必要性も見当たらないのですが・・・」
「HA!いつもと違う違うシチュでするから刺激があるんだろうが!
第一、裸でおったてて何の説得力もないぜ、小十郎」
「・・・やはりここで?」
「All light!俺に引く気はないぜ!Come on!!」
「・・・・・では・・」
そして小十郎は主の腰をつかんで・・・・

「あ・・・ああぁ!いい!!小十郎!すげぇ!」
「政宗様!!」
奥州王という肩書きを持つ自分。その右目で重臣の小十郎。
普段、家臣にかしずかれ見下ろしてる場所で交わる行為が、双龍をこの上もなく燃え上がらせる。
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